《スタッフについて》

キャラクターデザインすめらぎ琥珀
脚本冬堂薪
音楽制作ironic crown [yuh(lyrics)&tetz(music)]
音楽監修白滝哲 [ironic crown tetz]

演出畑中晋太郎 [SAB-on]
振付猪狩和真
舞台監督
舞台美術照井旅詩
音響佐藤優 [DISCOLOR Company]
照明山岡茉友子 [DISCOLOR Company]

<すめらぎ琥珀>
フリーイラストレーター。
男性向け・女性向けのフィールドを問わず、幅広い個性をもつキャラクターの描き分けを得意とし、漫画・ゲーム・イラストの世界で多岐にわたり活動を行う。
男性向け作品ではゲーム原画を多数手がけるほか、自著のコミック・画集も発売。
女性向け作品の代表作はPSvita用ADVゲームである「SideKicks!」。
twitter(@sumeragitec)では、仕事の傍ら自身の好きなゲームや漫画のファンアートも多くアップし続けている。

<冬堂薪>
1988年生まれ。兵庫県出身。
蜷川幸雄、篠崎光正、岡安伸二などの演出家・劇作家に師事。
学生時代から多くの脚本を執筆、舞台の主宰を務める。
漫画やゲームのシナリオを多数手掛ける。

<白滝 哲 [ironic crown tetz]>
幼少期からピアノ、バイオリンをはじめ、その後ベースに転向。
エレキベースを清水啓雄、福田一郎に師事。アップライトベースを河原秀夫に師事。
ボイストレーニングを岩松香織に師事。作曲、編曲、ミキシング及びマスタリングを綾部健三郎に師事。
作曲家、作詞家、編曲家、サウンドエンジニアと幅広く活躍中。

<畑中晋太郎>
1989年生まれ。福岡県出身。
蜷川幸雄、福田善之、志賀廣太郎、鴻上尚史、篠崎光正、鈴江敏郎、岡安伸二など様々な世界観を持った演出家・俳優・劇作家に師事。
19歳の時に自身が執筆した作品「茜さす日」を上演。
福田氏・鴻上氏・篠崎氏より好評を得る。
「茜さす日」を観劇した鴻上氏の提案から着想を得た作品「徒桜」を執筆、
上演し好評を博す。
時代劇から現代劇、ミュージカルからアイドルが多く出演するエンターテイメント性が
強い作品など様々な公演に演出・プロデューサーとして参加。
2015年には自身初のプロデュース公演「徒桜」を上演し、
翌年には舞台「晒場慕情」において、総勢50名以上の出演者の演出も担当。
2018年2月に「徒桜」を再演し好評を博す。
「ナチュラリズムとドラマチックの融合」をベースにした演出スタイル。
オーストラリア国立演劇学院(NIDA)、ドイツのエルンスト・ブッシュ演劇大学において短期研修過程修了。

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